暮らしに思いを馳せる経済学 景気と暮らしの両立を考える

  • 333.jpg暮らしに思いを馳せる経済学 -景気と暮らしの両立を考える」

  •  山家悠紀夫(新日本出版社 08.5.10初版)

  • 定価\1,890(本体\1,800) 送料\

  • コメント :景気が良くなったといっても、実感がわかない日本経済。その根本にある「構造改革」政策を総括し、暮らしを良くする視点から、景気をどうみるか、財政赤字は本当か、目指すべき経済のあり方を考える。暮らしに温かい心を通わす経済学とは何か、豊富な図表も駆使し分かりやすく語る最新の日本経済入門。

  • 目次: 1 景気と暮らし   -景気が良くなっても,暮らしは良くならない

  •     2 経済政策と暮らし -「構造改革」政策が暮らしを破壊した

  •     3 財政赤字と暮らし -弱者に我慢を強いる財政再建政策

  •     4 これからの暮らし -もう一つの日本を目指して  

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