ボローニャ紀行

  • 18.jpg「ボローニャ紀行」

  •  井上ひさし(文藝春秋 08.3.1初版 08.4.20第3刷)

  • 定価\1,250(本体\1,190) 送料\             申込 

  • コメント :イタリアの街から世界の在り方を考える。-ただ愉しむだけが旅ではない,こんなふうに旅は思考の場所なのかもしれない。

  • 目次:

  •  ・テストーニの鞄

  •  ・二つの塔

  •  ・柱廊の秘密

  •  ・大きな広場

  •  ・チャップリン・プロジェクト

  •  ・街の動力

  •  ・山の上の少年コック

  •  ・歌う修道女たち

  •  ・大泥棒とこそ泥

  •  ・社会的発明とは何か

  •  ・日常が大事ということ

  •  ・聖ドメニコ,わが恩人

  •  ・演劇の役割

  •  ・そのとき,坊やは,背後から射たれた

  •  ・市長の作り方

  •  ・花畑という名の都市

  •  ・牛を連れたストライキ

  •  ・3枚の立て札

  •  ・二つの選挙

  •  ・二つのイタリア-あとがきに代えて 

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