保護者の常識と非常識  学校へのクレームをどう受け止めるか

  • l411931.jpg「保護者の常識と非常識 -学校へのクレームをどう受け止めるか」

  •  柿沼昌芳,永野恒雄 (大月書店 08.3.19初版) 

  • 定価\1,575(本体\1,500) 送料\

  • コメント : 学校への親からのさまざまなクレームが社会問題化している。これに対し、警察など外部の「力」による解決策を提示する教育行政も出ている。しかし、「身勝手な要求」に見える苦情の裏には、親の悩みや願いが隠されていることも少なくない。本書は、教育法的視点を示しながら、「対話」によって問題解決する方法を提案している

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